雌吹【エロ漫画紹介レビュー】

2020年9月25日エロマンガえいとまん,アヘ顔,ギャル,制服,売春,巨乳,快楽堕ち,援助交際,潮吹き,風俗・ソープ

注意! 紹介レビューにはネタバレも書かれております

『雌吹』の各種情報

えいとまんさんの商業作品をまとめた単行本『雌吹』の紹介&レビュー記事となります。

雌吹|FANZA – 販売ページ

【少女から雌の本能が芽吹く】
『便器の才能あるわ お前』人気配信者となったものの、さらに自己顕示欲を満たしたい愛がオフ会でクスリを盛られた挙句…(雌吹)
『君みたいな女は一生使われる側のただのオナホなんだよ』推しのためにお金が必要になったから、つい援交に手をだしてしまい…(AM10:28)
『男で悦び 男を悦ませるのが立派な和佐見の女だからね』娼婦になるために生まれてきた少女たちが住まう村があり、彼女たちは男たちの注文通りになるように調教を受けて育つ(キンギョバチ)
販売ページより抜粋

エロ度
★★★★★
ハード度
★★★★★
純愛度
★★
抜き度
★★★★★
快楽堕ち度
★★★★★

『雌吹』の抜きどころ

春を売る女の子のエロさがやばい

特に自分は『キンギョバチ』という作品が好きなのですが、この作品に出てくる子たちの快楽堕ちがほんとにやばい。

最初はあまり乗り気ではなかった女の子たちも次第に快楽を受け入れ、アヘ顔を晒し、様々な液体で汚れていく様は本当にエロくて衝撃的です。

マジ抜けます。

上品かつ下品なアヘ顔

下品なアヘ顔を晒しているときでも、女の子としての品格を失わない。

そんな快楽堕ちした女の子たちの描写がすごく上手なえいとまんさん。

上品で下品というおかしい言い方かもしれませんが、えいとまんさんの描かれる女の子たちにはこの言い方が一番しっくりくると思っています。

乳首いじりで潮を吹く無様でエロくてかわいい女の子

乳首をぐにぐに、こすこすといじられて、絶頂を迎えてしまう女の子たち。

その描写もまた上手い!!

イキ方も様々で、嬉ションしちゃう子もいれば、足ピン状態で快楽にふける子など十人十色です。

みんな違って皆イイ…(恍惚)

膣からあふれ出す液の描写がエロチック

事後や最中に愛液や精液などの各種液体が膣から漏れ出てくる描写が各話で描かれており、濃密なH描写となっております。

液体の描写自体がすごく上手に描かれているので、その液体で汚れていく女性もまたエロくて素敵なのです。

女子学生たちのエロさを引き出している濃密な作品たち

制服を身にまとい、まだまだ保護の対象であるはずの女の子たち。

そんな子たちが男たちの陰茎を受け入れ、よがり狂い、快楽に堕ちていく様はどれだけ興奮しても興奮し足りません。

女の子たちのアヘ声やH中の擬音なども実際に音として聞こえてきそうなぐらい生々しい描写に仕上げられており、エロさに拍車をかけております。

こんな子たちとなら何発でもヤっちゃいますよ!

『雌吹』の販売ページ