アマニタパンセリナ【エロマンガ紹介レビュー】
注意! 紹介レビューにはネタバレも書かれております
『アマニタパンセリナ』の各種情報
佐骨/アマニタパンセリナ/「COMIC 高 2018年6月号(Vol.25)(BJ151767)」に掲載されている作品です。
販売ページより抜粋
- エロ度
- ★★★★★
- ハード度
- ★★★
- 純愛度
- ★★★
- 抜き度
- ★★★★★
- 臭いフェチ度
- ★★★★★
『アマニタパンセリナ』の概要
JKとおじさんの援助交際を描いた佐骨さんのエロマンガ作品!!
臭いフェチのおじさんと援交家出JKが唾や愛液や精液でドロドロになりながら、フェチズム全開のエロプレイを行っていきます!!
『アマニタパンセリナ』の抜きどころ
臭いフェチ
「匂い」フェチと「臭い」フェチ。
境界があるようでないフェチズムの一種なのですが、今作では「臭い」のほうのフェチであると自分は感じました。
JK春伽ちゃんの食べたものを口臭だけでおじさんが当てたり、一週間穿きっぱなしのパンツを顔に当てられながら唾を身体中に噴きかけられたり、汚れた靴下を押し当てられたりと臭いに関するフェチプレイが随所に書き込まれております!!
JKのムンムンに蒸れた体臭や唾を噴きかけられるなんて、ご褒美にもほどがあるでしょう!!
春伽ちゃんも「くっさ…」などと思いながらもまんざらでもない様子で、発情した顔を魅せてくれちゃったりで辛抱たまりません!!

着衣エッチのすばらしさ
全編通して、春伽ちゃんの制服を脱がしきらない状態でのエッチをしており、着衣エッチ好きにはたまりません!
着衣状態ではありますが、エロい部分はしっかりと見せてくれており、しっかりと主張をしてくれる巨乳や大きなお尻とポッコリと膨らむアヌス、きれいに整えられた陰毛など、エロJKのエッチな身体を隅々まで堪能できちゃいます!!
立ちバックの状態で春伽ちゃんが前屈状態になった時のスカートのまくれ具合とかが最高にエロく感じますので、是非見ていただきたい!
『アマニタパンセリナ』の感想
JKもののエロマンガを多く手掛けておられる砂骨さんによる作品ですので、JKのエロさが120%引き出された作品となっております。
臭いというマンガでは表現しづらいフェチズムを読者の股間にしっかりと叩きつけてくれる内容ですので、あまりフェチ要素が強いのが好きではない。という方にも是非読んでみて欲しい作品です!!



















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